Jupiter Diary

フロリダ州ジュピターでのトロピカル生活記録

Earth day が4月22日で、今月はGreat American Cleanup が色々な所で行われている。今日は複数のビーチで清掃イベントがあったので、最寄りのJupiter Beach で参加した。用紙に記入すると、T-シャツがもらえる。今年のは緑地にアメリカ国旗のデザインだった。清掃は8時開始だ。
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ビーチに降りる階段の所で人が止まっていたので何かと思ったら、コーンスネークのカップルが、にょろにょろと移動中だった。彼らを見送ってビーチに下りて、南へ向かって歩き始めた。
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先週、Jupiter Beachの定期清掃だったためか、ビーチはゴミが少なく、小さなプラスチック片を集めて歩く感じだった。今朝は湿度が低くて爽やかな浜、気持ちよかった。
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1時間の清掃の後、公園へ戻って、朝食。今朝は200人以上のボランティアが集まったらしい。今回は、Florida Power and Light (FPL)が、参加者一人当たり$10を、清掃を運営している非営利団体 Friend of Jupiter Beach に寄付するそうだ。
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ベーグル、ドーナツ、スイカ、バナナ、ヨーグルト、コーヒー、レモネードと、豪華にならんでいる。これらも全部レストラン等の寄付。こういう活動が寄付で成り立つところは、アメリカのいいところだといつも思う。Jupiter Beachの清掃では、参加者に抽選券を配って、朝食の後で抽選がある。なんと!今朝はスターバックスの金券があたっちゃった〜。
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帰宅して、さあ、明日は海底の清掃だと準備しようとしていたら、Drift Divers のStanから電話で、明日は海況がよくないからダイビングはキャンセルになったとのこと。あらら。。。 とにかく海岸清掃に参加しておいてよかった。
日曜日の朝はロングラン、今朝は7.2マイル走った。Jupiter Beachの朝、べた凪で穏やかなビーチ。
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Grassy Waters Preserve にサンドイッチを持って行って、ピクニックテーブルで食べてから、遊歩道を1周した。サイプレスの新芽が伸びて緑が濃くなった。
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う、、、いきなりヘビに遭遇。Ribbon Snakeの赤ちゃんだと思う。毒無し。木道を歩いている時にガサガサっと音がしてみて見ると、緑のトカゲが2匹いた。求愛行動かとおもいきや、いきなり1匹がもう一匹に噛み付いた。求愛されて気に入らなかったのか、縄張り争いなのかは不明なれど、かなりの荒技!
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乾き気味の湿原にはアヤメが咲いて美しい。そして水面には蓮が開花。
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帰りがけに木道したに赤ちゃんアリゲーター発見。50cmくらいの小さいのだった。
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帰って来てから家の近所をぶらっと歩いて、ダーリンにクチナシの花の香りを嗅いでもらう。なんだかなつかしいんだけど、まだ4月初旬。ここではハイビスカスもブーゲンビリアも垣根で1年中開花してして、キョウチクトウもクチナシもサルスベリもみんな一緒に咲くんだ。でもやっぱり、春は色とりどりで鮮やかな気がする。そして、水際には30cmくらいの大きなトカゲが、これはペアみたいで、シンクロして腕立て伏せだった。
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はっきりした四季はないけれども、自然はちゃんと1年の周期で時間を刻んでいるんだね。
イースターサンデーの今日の日の出は7時11分、走っている途中で海を眺めた。Juno Pier では7時と9時からイースターのサービス(ミサ)があって、海沿いの公園駐車場は満車、すごい人出だった。バンドが入ってスピーカーから大音量の歌が流れていた(私が思うような教会音楽ではない)。お説教だけではなくて、こういう風にイベント化することで参加者を集めてるのかもしれないね。
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さて、うちは今日はおにぎりを持って Riverbend Parkへ自転車に乗りにいった。ここも、いつもよりも混んでいたのはやっぱりイースターの為だろう。親戚や友人達とバーベキューしている家族連れでピクニックエリアは大賑わいだった。
でもトレイルを走っていれば自然の音と木々の匂いで平和。そして今日は Sandhill Crane の家族を見た。双眼鏡を持った夫婦が「そこにbabiesが」と教えてくれた。あらら、、、かわいい。親鳥が地面を掘り返して、虫がでてくるとそれをヒナが横からついばむようだ。
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生後多分2週間くらいかな、とのこと。Sandhill Craneはタンチョウと同じように頭が赤い。そして一生同じつがいで過ごすのも一緒。1回に1−2匹のヒナを夫婦で育てるんだよね。ヒナは羽毛が薄いし茶色いから、なんだかローストチキンみたいだよ。
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ツル家族がいた場所のそばのピクニックテーブルでおにぎりランチ。おにぎりはどうしていつでも美味しいのだろう。。。
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食べ終わったダーリンが、「あれ〜〜〜〜?こっちに歩いて来たよ」と声をあげた。ツル家族が横一列でこっちにきた。「こんにちは〜」と声をかけたら、どんどん寄って来た。
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4羽でずんずん私達のテーブルに迫って来て、父鳥はなんだか自転車チェックでもするかのように1周。
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そして家族で横道から湿原に降りていった。のぞいてみたら相変わらず、夫婦で地面を掘り返して子供達に餌を供給中だった。
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なんだかほのぼのした風景はイースターにふさわしかった、のかな。。。
春休みの混雑なのか、今日はHobe Sound の National Wildlife Refuge 駐車場が行列だった。一台出てくると一台入るように係の人が誘導していた。前に一度こういうことがあって、その時は引き返した。でも今日は、まあ待ってみようかと約20分。お昼の時間で人の入れ替わりだったのか、思った程じゃなかった。
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荷物を持ってビーチ出てみたら、すごい人だ。しかも釣り人が多くて、竿が並んでいた。場所をとにかく決めて、持ってきたサンドイッチを食べたら早速釣り開始。混んでるって言っても、こうやって写真を撮ると貸し切りみたいね。
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私達の隣にはcommercial fisherman 仕事で釣りしているおじさんがいて、ポツポツとPompanoをあげていた。ダーリンは気合い入り、今日は3本の竿を出した。
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最初は、左の竿が大きくしなって、1匹きた。やったね!餌を付け直して投げたら、速攻で神経締めと血抜きだ。これが日本人の魚への愛だよ、と横でみていて思った。こうして一手間かけることで、刺身の味が絶対に違う。しばらくして真ん中の竿がプルッと反応し、「あれ?きた?」と2人で見ていたら大きくしなり始めた。あげてみたら、ダブルでかかっていた。
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夕方までで、今日はこの3匹。ビーチでの午後は平和で快適だった。

そして帰ってきて、ご飯が炊ける間に、1匹がお刺身になった。なんだか漁師飯のような贅沢。美味しかった!
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湿度が低くて、青い空が爽やかな週末、春休みの Nene & Nikka 母娘と一緒にビーチの午後を過ごした。John D MacArthur Beach State Park で待ち合わせ、カヤックを借りて漕ぎ出した。Neneちゃんは午前中にシンクロナイズドスイミングの練習を終えて来ているのに、まあ元気がいい!例によってダジャレを言いながらカヤックを漕いだ。
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Munyon Islandの東側に上陸して休憩することにした。満潮で砂浜が小さくなっている。が、そこでなんと、カブトガニ Horseshoe crabのつがいを発見した。生きてるのを見たのは初めてだった。オスが後ろからメスを押して砂に潜って、しばらくするとまた動き出す。後で調べたらこれが産卵行動だとのこと。最初のペアを観察して、ふと波打ち際を見たら、茶色い物体が近づいて来た。あらら、次のペアも砂浜目指して泳いで来たらしい。そしてこちらも砂に潜っては動きを始めた。エラからはぶくぶく泡が出てくる。
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こんな距離で2ペアが産卵しているってすごい!大人3人はすっかり興奮。でもNeneは「きもい」と。。。
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2ペア目は、後ろのオスが時々、脚を伸ばして立ち上がるような行動も見せた。ぐーっと伸びたところを覗き込むと脚がみえる。「なんだかスカートの中をのぞいてるみたいだよね」と苦笑い。この場所では何度か死骸は見たことがあった。でも、こんな化石のような生物が生きて動いているのを見ることができてラッキーだ。
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みんなで記念撮影。そして今日は外へはまわらず、そのままぐるっと内側をまわって戻って来た。
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ビーチにでて、大人はごろごろしながらスナックタイム。Neneちゃん、まだまだハイテンションで凧をあげながら走り回っていた。適度に風があって凧上げ日和。なんでも4歳のころにあげたっきり使っていなかった凧なんだそうだ。
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橋を渡ってビーチから戻ってくる時に、ベンチに座ってタバコをいじっている男性がいた。その人の肩には漢字のタトゥーが一文字。それを見た Neneちゃんが日本語でつぶやいた。「あれ、、、さら?あ、、ち?」 私も見直して「血」だと分かったような、ちいさなちょんが付いていた。だけど、なんで「血」の一文字??? よくわからない漢字タトゥーは多いけどさ、血はちょっと変ヒットだ。ははは。
日曜日の午後、Coral Coveへ。なんと、駐車場が満車だった。運良く、ちょうど出る車がいて停められた。椅子を持ってビーチにでてみたら、沢山の人で賑わっていた。ここがこんなに混むなんて、ほんとにさすがスプリングブレイク!
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まあ、混んでるとはいえ、隣とびったりの場所しかないという訳ではなく、大きな音楽をかけているグループもいなかったから、波の音を聞きながらくつろげた。風が涼しくて、日にあたっていたほうが気持ちいいくらいの気温だ。
浜からわりと近くの所に釣りのボートが2−3艘停まっていて、竿がしなって大きな水しぶきがあがっているのがみえた。ブルーフィッスかカツオかマクロは、、、ダーリンはモノキュラーを持ってきて釣りの観察。なんだか入れ食いのようだった。楽しそう!だけど、ボートをもったら管理が大変だよね。。。
涼しかった今週、湿度が低くてなんだか爽やかな土曜日、快晴。Jonathan Dickinson State Parkに朝から出かけて、まずはカヤックを漕いだ。朝は風もほぼなく、真っ平らな水面。
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数日寒かったからマナティーがいるかなあと思ったけれどもいなかった。でも、こんなに平和な景色のなかを漕いでいると、瞑想出来そうになってきた。目を閉じて静かにすると風の音が聞こえる。普段は脳が雑音として遮断しているってことだ。
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Kitching Creek のOutlookから戻ってきた時にアリゲーター発見。近寄ってみたら多分1.2mくらいの個体だった。
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今日目についたのは青いトンボ。絵の具のブルーのような全身ブルーだ。そして、戻ってくる時に水面でばしゃばしゃやっている物体を見つけた。小鳥かと思ったくらいの大きさで、なんとりっぱな蛾だった。カヤックのパドルですくって木の枝にのせて救出。羽根を震わせて懸命に乾かしているのを見ながら帰ってきた。ダーリンが「今晩、ばっさばっさと恩返しにこいよ〜」と声をかけたけど、仲間を連れてきたりしたら怖いって。
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昼近くなってカヤック、カヌー、ボートが増えてきた。高校生ぐらいのグループが沢山いた。今日は約3時間漕いで、戻ってみたら貸し出しのカウンターは列が出来ていた。そうか、さすがは春休み。

遅めのランチはコンセッション横のトラックでビールとハンバーガーを注文した。ごく普通のハンバーガーだけど、ここで食べると美味しいんだ〜。自分で味を付けるのはアメリカ式。ダーリンはマヨネーズ大盛りだよ。
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軽く酔っぱらったところで、売店で大きなマシュマロを発見して勢いで買ってしまった。スモアをする時にはこの大きいのを焼くのが正しいらしい。なるほど。ピクニックエリアに移動して、例によってハンモックを吊るして、風に吹かれてお昼寝だ。
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お湯を沸かしてコーヒーを飲み、私は30分くらい走ってきた。すこし風が出てきた午後、夕陽を浴びながら撤収した。気持ちのいいお外日和の土曜日だった。
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夏時間が始まった日曜日、午前中に自転車で海沿いを走った。先週は低気圧にともなう大荒れだった海、波がおさまったら、なんと青い色が戻ってきた。川からの茶色い水が沖に動いたらしい。やっぱり青い海はいいね。リゾート感が高まる!
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Du Bois Parkまで走って休憩。青い空と青い海に灯台が映える。ちょっと長過ぎるくらい休んで、まわりでペタングを楽しんでいるグループのゲームを見たり、釣りをしている子供を眺めたりしてた。今日は湿度が低めで爽やかだったからね。
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Juno Beachではアートフェスタが開催中で、午後、ちょっと見に行った。アーティストの作品が並ぶテントを眺めながらぶらぶら歩き、ベニエ(フレンチドーナツ)を売っているお店を見つけて買い、あまりの暑さにフローズンレモネードを買い、、、1時間くらいで帰ってきた。

そして今日の夕食は、ダーリンの昨日の釣果、Pompanoのお刺身丼!1匹まるまるの超贅沢丼でお腹いっぱいだ。昨日は2匹お持ち帰りだったので、夕食後にあら煮も作って、それは明日のお楽しみにした。
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研究所の一般公開、Brain Exploration Day 2018が開催された。開所後3年間は、建物の外にテントをたててブースを設置し、フードトラックが来て、バンド演奏もあって、という大規模な公開日を催してきた。今回、急にこの企画が持ち上がり、2年ぶりの公開日になった。今回は建物の中だけ、そして事前申し込みのみという限られた公開で、普段やっている研究を紹介するというコンセプトで行われた。

電顕室は、建物ツアーでSEMを紹介するステーションを担当しつつ、2階の "Discovery Zone"ではバーチャルリアリティの体験ブースも設置した。脳神経のネットワークを研究するための方法として、可視化技術、脳機能計測法、遺伝子改変技術の紹介をするために8ブースが設置された。どれもポスドクが中心に考えた内容で、ゆっくり時間をかけて見たらすごいボリュームになる。
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コンピュータを電顕室から運んできて、大きなモニターにつなぎ、バーチャルリアリティソフトのセッティングをしてゲストを待つ。ブースセッティングの間、 Connon と私の記念撮影はやらせVR風に記録。
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やってみますか?と声をかけたほとんどの人が試して 「Oh May God」を連発していた。大画面を前にキャーキャーやることになるので、それが次の客引きになる。おかげで、ランチの20分をのぞいて、午前中から午後まで、ほぼ休み無しだった。孫と娘夫婦がヘッドセットをしてVR体験するのを見ていたおばあちゃんが、最後には「じゃあ私も」と参加してくれた。椅子に座って、Connonの説明を聞きながら人間の脳のMRI像をつかんでスライスして、、、帰る時には「初めてのVR体験だった」と喜んでもらえた。
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研究所の開所から5年余り、最近はMax Planckと言うとわかってもらえるようになってきたと思う。でも地域の人にしたら、建物の中で何が行われているのかはやっぱりミステリーだろう。こういう機会に基礎研究の重要性をちょっとでも知ってもらうことで、将来の研究者が育ったり、研究への地域支援が確立するといいなあ。
先週金曜日、今シーズン初のPompanoが釣れた!とダーリンがビーチから電話してきた。やったね!この冬は寒いんだか暖かいんだか、、とにかくPompno釣りはスローだった。砂浜に sand fleaが見つかるようになったから、魚も浅い所に帰ってきたのかもしれない。
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土曜日は風が強くなって、予定していたダイビングもキャンセルになった。ビーチに行ってみたら砂が飛んで痛いくらいの風だった。これじゃあさすがに釣りはむりだね、しばらく椅子に座ってくつろいだ。
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そして夕飯には、昨日まで泳いでいたpompanoを(ダーリンが) さばいて、
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特製、カルパッチョが出来上がった。脂がのってて美味しい。久しぶりのご馳走だった。
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sunnystream

Author:sunnystream
ようやく立ち上がったMax Planck Florida Instituteの電顕室の運営が仕事です。フロリダでの日々の研究、生活、そして海について綴ります。

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